Adobe After Effects ユーザーのための支援ファイルセット

QE

After Effects タイトルエフェクトテンプレート QE+ Title Effects series

VERSION 2.0 NEW RELEASE TITLESサムネールのクリックで詳細ページへ

錠剤バブル
スパークファイア
ウォーターワイプ
3Dパーティクルワイプ
ロールLED
アナログTV
シェイプリップル
吊り文字
谷折開き
発火する
テクスチャ3D
メタル3D
シースルー3D
  • 収録エフェクト81 種類
  • Hybrid DVD-ROM(Win/Mac)
  • After Effects CS3 日本語版 以降対応
  • 市販のサードパーティプラグイン不要

お望みのタイトルエフェクトをクイックに仕上げるエフェクトテンプレート

Quick Effects plusの QE+「Title Effects series」は、素材がどのような数値設定でアニメーションされるのかすべての行程を設定として残すAdobe After Effects(アドビアフターエフェクツ)の特性を生かして開発したエフェクトテンプレートです。プリセットのタイトルをお望みのオリジナルのタイトルに入れ替え,必要なパラメータを微調整するだけで、狙ったタイトルエフェクトが文字通りクイックに完成します。

動きを確認しながら最小限の行程でOK。
作業はわかりやすく明快です
収録のサンプルムービーで動きを確認しながら既存のファイル設定値を確認。付属のマニュアルで作業に必要な要点だけをすばやく理解できるので、狙い通りのエフェクトが短時間で創造できます。
エクスプレッション制御を活用し、入口と出口の調整でオリジナル化
複雑な中間行程を必要とする表現においても、After Effectsの特長であるエクスプレッション制御をさせることで、任意の数値やタイムラインの変更を、関連するコンポジションで即座に反映するように設定されています。これによってユーザーは、素材の入れ替え=つまり入り口と、最終出力のレンダリング=つまり出口の部分のみを調整するだけで、オリジナルのアレンジを最短距離で作成できます。
柔軟で汎用性の高いデータだから、
そのまま納品も可能です
QE+「Title Effects series」収録ファイルの多くはAfter Effects標準搭載エフェクトの組み合わせで作成されているため追加のプラグインなどは不要です。さらに同梱の素材はコンポジッティング作業で想定される範囲内で柔軟に対応できるように解像度などに自由度を持たせてあり、しかも汎用性の高いライセンスフリーのオリジナルデータなので、そのまま商用での使用も可能です。
より高度なオリジナルエフェクト開発にも対応しています
エフェクトテンプレートとして作成しているので、ユーザーご自身で自由に組み合わせてより個性的な演出やモーション設定へと発展していただけます。さらにオリジナルな演出のために、テキストレイヤーでのモーションプリセットをダウンロードフリーで提供しております。合わせてご利用ください。
プロフェッショナルの現場から教育のツールまで、幅広い活用
QE+「Title Effects series」の付属マニュアルでは、ファイル構造や仕組みを判りやすく解説。だから別のアイディアへの置き換えもとてもカンタン。この多彩な発展性は、プロのディレクターのためのアイディアリソースとして、あるいは時間に制約がある映像の現場で、さらに将来プロを目指す教育機関など、さまざまなユーザーのみなさまに幅広くご活用いただけます。

Title Effects series